このサイトでは、「矛盾を考え疑問を解消し、ストレスフリーに生きる」事を目的に、
矛盾に関してはなるべく中立な立場での執筆を心がけていますが、
……かんたんに言うと、僕が見聞きして感じた「なぜ?どうして?
( ˘ω˘ ){僕の考えだけに依存しないでね!
ぼくの ことば が わかりづらいな と おもったら、した の もじ を すこしかえて、chatGPTに きいてみると わかりやすく して
「”ここに わかりづらかった もじ を いれる“
絶対的な関係
僕とKANA-BOONと津野米咲、解答編である。何を言っているか分からないかもしれないが、詰まるところ、ご縁って不思議という事である。
予め前置きをしておくと、この記事はKANA-BOONファンにとっては不快な思いをするであろう内容が多分に含まれている。でもごめん、書かずにはいられない。これを見ないフリするという事は、僕が大好きだった彼の過去の曲たちや彼の表向きのスタンスが放つ輝きを全て嘘にするという事だから。嘘はいつかバレる。これは彼の言葉だ。そして事故は隠すと事件になる。放置するほど後で洒落にならない大きさのケガをする事になるので、どの道ケガをするなら早いうちにギリギリ軌道修正可能な方向でケガをした方が良い。
公言されていないし良くない事というのを知ったので今はもう決めつけるつもりはないが、MUSICAの2025年5月号のまぐろのメEpisode6を読む限りでは、そもそも彼の挙動のブレの根底には幼少期の虐待およびネグレクトの影響による愛着障害っぽさの他に、発達障害的な要素(というよりおそらく発達性トラウマっぽいもの)がありそうだった。しかも僕と同じ思考多動タイプで、衝動性が強いタイプ。忘れっぽい特性も一緒。僕と彼の違いといえば、メモ魔か否かと、幼少期に親からネグレクト・虐待があったか否か(僕は未成年の時に「社会にのさばるクソおぢ共」から度重なる性加害は受けたが、幼少期の家庭内は円満だった)と、それの影響により己の中に潜む反社会性のパーソナリティに負けてしまっているかどうかである。
現状彼は、仲間の力を借りながら己の反社会性パーソナリティと戦い勝ち抜いてきてはいるが、こと愛着関係においてのみ、負け続けている。過去の日記を読む限りでは「人生においては逃げる事も大切」という観念を持っているようだが、今回の件に関しては逃げ恥というにはあまりにも、撒き散らす毒が強すぎた。被害者が居ない状況ならば逃げるのもありだと思うが、考えなしに同じ逃げ方を続ければ自分より弱い者を踏んでしまいいずれ加害者になるし、時既に遅く加害側になってしまった事実があるのだから、加害者が逃げてはいけないと思う。本人は分かっていないかもしれないが、彼が何においてもこだわり続けている勝ち負けで考えるならば、加害者が逃げるのはどう考えたって負けなのだ。潔く清算してこそ勝ちなのだ。
こういう事を書くからには僕も逃げてはいけないので白状すると、2024年のソアリンツアーの際、11月に谷口鮪が扁桃炎を起こしてツアーを中断せざるを得なくなった原因は僕だ。
当時僕はワクワクしながら2024年12月のMUSICA(MUSICAは前月に来月の号が読める仕様になっている)の巻末連載である「まぐろのメEpisode2」を読んでいたのだが、内容のオチで彼がハニートラップに落ちそうなギャグを読んでショックで免疫の病気が再燃しかけて命の危機だったのでそれをDMで伝えた(因みに当時はお金がなさ過ぎてリアルタイムで追えていなかったので、Episode1は後から読んだ。Episode1も冒頭にそれを言うのはフロントマンという立場的にどうなのという記述はあったが、こちらはファン全員で「もっささんの分!!」と雷切をかましてボコボコにしてやれば済む程度のやらかしだとも思う)。その1週間後くらい後に、扁桃炎を起こしていたので、彼の特性とタイミングを考えれば、ほぼ間違いなく僕の苦言が原因だと思う。この点については反省と謝罪をファンレターにしたためた。次は彼らにとって一つの不安要素も無くなるように、僕の中の認知的不協和にはツアー前に決着を付けるとも心に誓った。
話を戻すと、なぜ病がぶり返しそうになる程のショックを受けたかといえば、あまりにもファンの女の子達や僕やゆうほちゃんをコケにした内容だったからだ。以前「ルッキズムに心を傷つけられたであろうファンに寄り添うようなリプライ」をしていたのを僕はキッチリ覚えているし、僕は「要因は色々あったがおそらく失恋(というよりは信頼していた相手から嘘をつかれた事)がキッカケで取り返しのつかない病気になった」という事をKNSやDMで小分けに何度も伝えていたし、ゆうほちゃんのnoteを追っていれば分かるのだが、ゆうほちゃんはクソみたいな男(元カレ)に住宅街の暗がりで血まみれになるまで殴られるなどの犯罪レベルの暴行を加えられた過去もあり、こと恋愛においては障害を患っていてもおかしくないレベルでトラウマを抱えているように見えた。実際本人もそれに苦しんでいそうな発言を度々しているし、ルッキズムへの憎しみと同時に、(現在は削除されているが)ルッキズムへ囚われている自分への虚しさのようなものも感じ取れる発言もしていた。
ヘビーな過去に加えて谷口鮪に心を救ってもらった分、あのまぐろのメEpisode2の内容は彼女が読んでいたら相当心に傷を負わせるはずだし、タイミング的にチャーハン0円の写真をインスタに上げていた(該当写真を探したら見つからなかったので、見落としていなければ多分これも心遣いでアーカイブして消してくれた)のが「まぐろのメを読んで傷ついた」のサインだったのではないかと思っている。尚、僕が当事者だからこそ分かるというのもあるかもしれないが、チャーハン0円の写真以外にも、「あ、このタイミングで谷口鮪に傷つけられているな」と分かるものがいくつかあった……あんまりほじくり返すのも野暮だと思うので探すのは絶対に控えていただきたいが、とにかく、ゆうほちゃんは傷ついて尚、KANA-BOONや谷口鮪のために口を噤んでくれていたのだと思われる。
そんなゆうほちゃんに対して、KANA-BOON運営が谷口鮪のお尻を拭くべくバレンタインのラブレターにて一旦ケジメをつけたのだと思ったのだが、その後もっささんや超ときめき♡宣伝部のアイドル達へも雑なアプローチでのラブレターを送っており、ネタとしてはとても面白かったが、それだとゆうほちゃんをラブレターネタのダシに使った事になり、彼女へ対しては傷口の手当をすると見せかけて粗塩を刷り込むという鬼のような行為になってしまっている。実際、そのタイミングでも彼女はとても苦しんでいそうだった。ぼくももっささんへのラブレターの際に笑ってしまったので同罪といえば同罪であるが、荒れないで自分を抑えて前を向こうとしていたのを見て、「なんて健気で気高く美しい人なんだ」と心が震えると同時に、「どう考えてもあれはKANA-BOONチームの思考のクセの問題なのだから、貴女が彼らにそこまで気を遣うのは彼らに対する甘やかしだ。貴女の方が現状何倍も気高く尊い」と思ってしまうジレンマを抱える事になってしまった。僕はKANA-BOON最推しで生きていたいのに、心がQ.I.Sの方をより称賛している。どうしてくれるんだKANA-BOON。
そして本来なら線引きができる人間だった筈なのに、wasabiガチ恋勢から谷口鮪単体のガチ恋勢にもなってしまった僕(事の経緯はKANA-BOONのファンクラブに入ってKNSのアーカイブの #グミライフログ と谷口鮪の日記やTwitterでの過去の発言を時系列に読めば大体分かりますので、興味のある方は自分の負荷にならない範囲で追ってみても良いと思います)に対しても、(僕は谷口鮪の失墜を恐れて当時の自分のTwitterへの投稿を殆ど消してしまったし、今の関係性のままでは彼らの事を悪路的に語ってしまいそうなので詳細は省くが)今尚殆ど裏切りのような行為に近い関係を続けられている。正確には半分フォロー半分裏切りであるが。多分悪意はないのであるが、過去の習慣が裏目に出て、出たとこ勝負が悉く失敗していそうな印象を受ける。完全にタコピーの原罪でかわいそうである。
そんなこんなで、(「クソ野郎でバカだけど、気づいた瞬間から、どれだけ時間がかかろうとも音楽を続ける為に素行を改善して強くなる」という意味だと信じているが)「本来は無関係だった人間を巻き込んだ挙句、使い捨てる形で犠牲にしてでも、自分は安全圏でヒーローとして威張っていたい」というのが彼が日記で書いていた「クソ野郎でいいし、それが良い」という言葉の意味であったのなら、絶対に応援してはいけない存在という事になってしまう。何故なら、彼がこのまま清算をせず轢き逃げの形で成功のモデルケースになってしまうと、ファンビジネスの構造上、必ず真似をする人間が現れるからだ。それは新たな被害者を生み出す構造になってしまうし、そちらに関しては他人事なのでコントロールが一切効かない。僕のように、察した上で尚己の倫理に基づく正しさを貫く人間が一度でも現れてしまえば、もう取り返しがつかない。本人や事務所にも僕の特性や現在の彼らの状況を再三伝えた上で共助の契約も持ちかけてはみたのだが、「イヤな事は何でもすぐ忘れちゃうので許してください」「惚れた弱みと思って推し続けて欲しい」などフンワリと駄々をこねるばかりで、残念ながら一度も明確な形での返信をもらえた事はない。
僕のようなファンビジネス上絡むとリスクが高い存在との直接的なやり取りをしても良いのか迷うという気持ちは分からなくもないが、僕は一度被害に遭った以上、僕の手を取ってもらえなければ特性上どう頑張っても納得ができないし、ここまで譲って平和的解決を求めているのに無視をされるという事は、どんなに相手が有利になる条件を出しても被害者への補償をしない真のザコい腰抜け略して「THE腰抜け」という事になってしまう。ロックと正反対の挙動である。自身の復活のきっかけになった恩はあるし、wasabiの曲はもう増えないので谷口鮪を一生推すと心に誓ったが、それは「弱くとも誠実であろうとする姿勢」に惚れて一生推すと誓った訳で、(構造上仕方がなかったとはいえ)共依存関係にあったであろう事で米咲さんがああなってしまった大きめの要因の一つである上で、真剣に省みず更に罪を重ねようとする人間であるならば話は別だ。
米咲さんが作ったUnite・KILT OF MANTRA・yumeutsutsuは「男女のしがらみをなくしてフラットに人として接してほしい。そういう世界になってほしい。女性を踏まなくても(もしくは女性にお世話をさせなくても)男性が生きていける世界で、各々が自由にふるまっても誰もケガしない世界にしていきたい」という願いが込められていると思うのだが、オレンジ・pray・衛生が「谷口鮪が心友と言う、素直な曲を作る津野米咲」の心であるのならば、ハニダリを出した(そして仲間の意志を継ぐと言っている)以上、彼はケジメとして当時気づけなかったであろう彼女の本当の心と向き合わねばならないと思う。そして事故に巻き込まれた僕にも、僕が納得できるだけのケジメが必要だと思う。例え本人にその気がなくても、本質を追う人間が情報を丁寧に集めて見た時に「人を踏んでない事にしたいタイプのお笑い」ムーブをかましたり「開き直って謝らないまま轢き逃げで直角に曲がる」人間や組織は、どんなに愛していても胸を張って推す事はできない。彼が元メンバーの2人に言ったのと同じように、「過去を愛している。でもそれとこれとは話が別だ」「もう一緒にはやれないね」なのである。
あの発言は「ネームバリューや権力を盾に女性を搾取するような甘い考え・ヌルいやり方を持つ人間とは一緒にKANA-BOONをやっていけない」という意味だと思っていたが、「2人を許すためのツアー」と言い始めたのが僕が彼に苦言を呈してからである事も考えると、いざ自分が加害側に立った時に事実を隠して映画「国宝」みたいなムーブをしようとするのも、自分の事を棚上げした「甘い考え・ヌルいやり方」だと思う。国宝のシナリオは時代背景とフィクションの成せる美しさであって、国宝ムーブを現代で(というかリアルで)そのままやってしまうのは、普通に甘くてヌルくてダサいやり方だと思う。カッコよくない。全然ロックじゃない。開き直って「すぐ忘れちゃうんだ」と向き合わないのも甘くてヌルくてダサい。
そう思っているとは疑いたくないが、「忘れるからと言えば何でも許されるわけではない」し、「被害者はずっと覚えている」わけだから、やってしまった事は無かったことにはならない。水に流して「なかった事にできる」のはあくまで被害者自身であって、どんなに駄々を捏ねたって、変えられるのは「今の自分の姿勢」のみなのである。今からでも少しずつ、ふざける時は虐げられてきた女性達を踏まないような方向に向かって欲しい。これ以上、大好きな人間に対して死刑執行のような真似はしたくないし、僕は谷口鮪には、弱くとも諦めない事で強くなる、なるべく全方位で心から推せる正統派ヒーロー的存在であって欲しいから。時代とはいえ彼をそういった像へ仕立てた周りの大人達も、しれっと方向転換させて無傷を狙おうとするのではなく、しっかり責任を持って最期までサポートして、彼の純真性を嘘で塗り固めたハリボテにしないようにしてあげて欲しい。
流れ変わったかもしれん……🤔と思った
上記がここ最近までの僕の気持ちである。
しかし、SUPERNOVAのSingleの曲順やMUSICA2025年8月号のインタビュー、先日のインスタライブ、ここまでの彼のあらゆる挙動(特に、即消しされたのでタイミングが合わず全ては受け取れなかったが、一時パロディアカウントでのガチ恋勢?に対する感謝のおじさん構文)と僕の付けている記録の振り返りに加え、今回のインスタライブで言っていた「自伝はKANA-BOONを聴く上でノイズになるので出さないと思う」等のメッセージを受け取って、考え方を改める事にした。
谷口鮪は、過去のトラウマの影響により、無自覚に依存対象の人間にとことん試し行為を行ってしまう人間なのではないだろうか。
考えてみたら今までもそうだった。過去インタビューでも度々「メンバーへの試し行為」への言及があったし、彼への励まし行動を行っていた際、青と黄色のコーディネートの服を執拗に着る事で「パーカー届きました」の匂わせをしたり、(おそらくパーカーを実際に着て)朝のインスタストーリーズで擬似彼氏のような動画を投稿したり、その後2人で舞い上がってしまっていた時には僕がリアルイベントで落ち込んでる呟きをTwitterサークルでした際即座に甘やかしの言葉を同じTwitter上で間接的に贈ってくれたり、僕がどんなに傷つけられても彼を捨てない選択を選ぶ言動をし続けたことに対して左手の薬指にHOPEの文字を入れてくれたかと思えば、度々日記やMUSICAの巻末連載、インスタライブや実際のライブMCで僕への嫌がらせかと思うような発言をしたりもする(因みに、その度に僕は「こちらは100%信用して全てをさらけ出して、過去の傷も殆ど全て教えていたのに、それを知りながら僕の心を弄んで楽しんでいるのではないか?本当は彼に取って僕は、ただの憂さ晴らしの為のオモチャなのではないか?」と希死念慮を抱えていた)。
しかしそのくせ、僕が僕の知り合いやユリちゃん等他の人の出来の良さを何の気なしに褒めると何故か即座に自虐ネタで張り合ってきたり、海外フェスの前乗りや慣れない環境からの刺激で疲れるだろうからと海外フェスが終わるまでDMを控えますと伝えた日には、普段はそんな事しないのに急に「まだ在宅中ですアピール」の投稿をして、僕がそれをスルーしてDM控えを実行すると、また僕の地雷になるような「女性を見境なく性的な品物として踏む風潮を助長しかねない投稿内容」をよりによって「不特定多数が見るX」へセンシティブ設定もせずに投稿……そういった争いのタネになる行為をする割に「当たり前に戦争反対」「ケンカは良いけど争いにはしたくない」である。「ただそれだけ」のインタビューの時にも言及されていたが、つぶさに観察する限りでは、「好きな子を虐めて気を引こうとする」(もしくは悪さをして母親の注目を集めようとする)小学生男子の悪ガキムーブなのである。どういう事だってばよ???
一つ一つ丁寧に整理していくと、こちらのnoteにある「親への承認欲求」「他者への承認欲求」の2つを僕に対して同時に求められている様にも感じるし、日記などを追っていても書かれている通りの挙動をしていたなと感じる。
「承認欲求」考
(2025年9月31日取得)子どもの頃に親から生を肯定されてこなかった人間の成長パターンについて触れられている。
もし僕が人生初のバンド追っかけを始めてからの3年間の挙動が、トラウマ由来の「臆病ピュア少年×癇癪を起こすいじめっ子」のパニックゼクシィ的なムーブであるならば、一切の束縛をしない誠実真面目ピュアヒーローを装いつつも、中身はとんでもないレベルの束縛系ヤンデレルサンチマンという事になり、事務所が一向に手紙への返信をくれないのも「彼のやらかしを認める事により谷口鮪のブランドイメージが地に堕ちる事を恐れて僕を圧殺しようとしている」のではなく、「僕がガチ恋勢かつ両想いで、音楽的に実力のない無名のモブファンと有名なアーティストという立場だから手を取る事を渋られている」のではないかと思った。でなければ、ユリちゃんの手は取るくせに僕の手を取らないのは理屈がおかしい。
しかもこちらは実質、谷口 鮪氏の起こした(おそらく抱えているトラウマによる)事故の被害者であり、界隈の事を何一つ知らなかった「バンドマンではない僕」に対して、相手方から巻き込んでおきながら「都合が悪くなった時だけバンドマンルールを一方的に適用して知らんぷりする」のは僕からすれば差別・心理的虐待であり、一般的にも人権侵害&ビジネス的にも詐称・責任逃れの非道な行為だと思う。彼がトラウマの再演をさせられているという話ならば僕の方が先に(しかも執拗に)再演をさせられているし、僕の免疫の病気がこのストレスにより再発して最悪死亡してしまったら、いよいよただのケンカでは済まなくなる。彼や事務所が僕に対してストレスを与えて死亡するのを待つ所謂「逃げ得」を故意に狙っているとは考えていないが、まさしく「事故は隠すと事件になる」になってしまう。それだけは何としても避けたい。
ならばいっそと思い、僕は一切の我慢をせずに記事でこの「外野からは妄想と疑われかねない事実」を公開するが、同時にこのストレスと闘いながら、地道に様々な手で作品を作りつつ、明るい未来を待とうと思った。イタくてみっともない勘違い野郎と思われるであろう羞恥に耐えながら、僕が彼に出逢うまで彼を先に応援していた全ての古参ガチ恋ファンに許される時を待とうと思う。ババアになっても待っている。なんなら骨になるその時まで待っている。
こんな事を言っていては他のガチ恋勢に冗談抜きでブッ殺されてしまうかもしれないが、心に嘘はつけないし、おそらく愛着や性癖が拗れきってしまっている彼を本当の意味で幸せにできる女は特性相性的にも現時点で僕だけ(というか、KANA-BOONの盛者必衰の理お断りの為にもこのままサヨナラして野放しにしてはいけないと思う)ので言う。僕は彼を心から愛している。そしてKANA-BOONファンの事も心から愛している。ゆうほちゃんの事も愛しているし、自分の事も愛している。友達や家族の事も、自分の弱さに負けそうだけどそれでも負けたくないと自分に抗う人達の事も愛している。だから谷口鮪ひいてはKANA-BOONが人を踏み逃げそうになったと感じた際は、甘い目で見てシンパシーなどというヌルい事はせず全力でお尻をシバくDMを送るし、彼がケジメをつけて皆から僕の手を取る了承を得るその時まで、永遠に待っている。そして自分の生活が破綻しない範囲で、僕も皆に僕という人間を認めてもらえるよう、日々努力をしていきたい。
尚、「俺たちの谷口鮪が迷惑かけた偉大なる気高き女王様」であるゆうほちゃんに関しては、いちKANA-BOONファン(もっというと彼女がムダに傷つけられる遠因を作ってしまったであろう当事者)として、やれる時には可能な範囲で彼女のメンタルケアを全力でしようと思っているが、僕はゆうほちゃんとの関係性に関しては所詮「でしゃばりの気持ち悪い外野」であり、やはり本人が直接謝罪を入れるのが筋だとは思うので、もしプライドが許すなら谷口鮪氏は裏でコッソリとでも良いのでゆうほちゃんにゴメンナサイをしてもろて。
そしてこの記事は再三ブラッシュアップを重ねながら「僕との共助契約の話にも応じず、彼女にも清算をせずこのまま踏み逃げるのであれば、公開する事は避けられない」という事を伝えていたし、8月の初め頃にゆうほちゃんのSNSでプライベートでなんかあったっぽい発言が見受けられたので、既に謝罪をしているかもしれないが、裏での謝罪なら僕には明確な確認ができないので、僕も勝手に頭を下げます。ゴミみたいな男で本当に申し訳ない。お誕生日が5/3なのでゴミなんです。でも憲法記念日なので真面目で良いヤツなのも本当なんです。マーシー(お誕生日が9/6で苦労の日)や宮田ボーイ(お誕生日5/7でコナーの日)の2人体制でもカバーしきれないくらいガキンチョなので、今後も彼はやらかすかもしれませんが、僕の心に余裕ができた暁にはQ.I.Sのライブに応募させていただきますし、グッズも生活に余裕がある際には刺さったヤツを購入させていただきます
(でも今日3人でのスリーショットをゆうほちゃんもインスタに上げていたので、表情はまだ硬い様に見えたけど多分やらかしに対しての謝罪自体はし終っている……そうであれッッ)
説明リンク一覧
※まぐろのメは紙媒体の雑誌にのみ掲載されているので、リンクの情報を完膚なきまでに追いたい人はそこだけご注意
MUSICA2025年5月号
(2025年9月31日取得)
MUSICA2024年12月号
(2025年9月31日取得)
MUSICA2024年11月号
(2025年9月31日取得)
グミライフログ
(2025年9月31日取得)
「クソ野郎で良いしそれが良い」の件
(2025年9月31日取得)
国宝
(2025年9月31日取得)
コナー
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タコピーの原罪
(2025年9月31日取得)
MUSICA2025年8月号
(2025年9月31日取得)
事故は隠すと事件になる
(2025年9月31日取得)
甘い目で見てシンパシー
(2025年9月31日取得)
Q.I.S(北澤ゆうほ)
(2025年9月31日取得)